去年の年末から仕事環境が変わり、ネットに接続できる時間が極端に減少しまして、禁煙開始以来ずっと続けてまいりました禁断症状日記の更新が、私の意に反しまして疎かになり恐縮です。
つきましては、まったく環境回復の目途がたちませんので、しばらくの休止という事でご容赦を願います。その他の更新作業や掲示板の返信については、時間の許す範囲で対応してゆく所存です。
それと大事な事を一つ。わたくし事ではありますが、仕事がハードになったり環境が変化したからといって、まったくタバコなんて必要ありません。必要なのは、新たな環境に順応しようとする姿勢と努力です。
私が禁煙を始める前、最大の心配事が大便の処理でした。十代の頃からタバコを吸いながらでしたので、長年の習慣が変えられるものなのか不安になったのですが、まったくもって自然排便の障害はなく、取り越し苦労だったのを憶えています。
なんとかして禁煙を思い止まろうとした最大の理由がウンコ。思いっきり水に流したい思い出です。今年も新春恒例の下ネタでゴメンなさい。
今日から3日間の日程で、民主党の国会議員44人と国民新党の議員が1人、それに400人以上の民間人を引き連れて訪中。国会期末が近いとの批判はあるが、9月に予定をしていたのだから、仕方がないと開き直る事も出来る。 ●民主前議員らの「ウイグル勉強会」 小沢氏訪中直前に中止
たたし、訪中する前から中国政府の言いなりでは、どうせ頭を下げてくるだけで、政治的な成果など期待はしていないが、それにしても、約束を反故にした相手は、中国共産党による新疆ウィグル自治区の人権侵害を訴えるラビア・カーディル氏。
中国政府は一方的にテロリスト扱いしているが、昨年のノーベル平和賞候補にもなった人物であり、彼女の口から生々しい人権侵害の実情を聞くための勉強会を事もあろうに中国政府の要請で中止するとは気の毒だ。
小沢代表にも事情があると言ってしまえばそれまでだが、民主党の支持組織には、やたらと人権を掲げる部落解放同盟や民潭があるのに、なぜか今回の人権無視に批判や非難が出てこない。相手が新疆ウィグル人だからだろうか?
また、野党と一緒に人権擁護法案を必死で推進しようとしている公明党や自民党の一部も無反応な有様。人権擁護の化けの皮が剥がれたようだが、それを伝えるマスコミ様の少なさよ・・・orz
この季節になると欠かせないのが鍋料理。日本気象協会は、そんな日本の鍋好きに 『鍋もの指数』 をスタート。気象データを組み合わせて算出して、0~100の指数で表し代表的なご当地鍋のレシピを紹介している。 ●気象情報サイト「tenki.jp」で『鍋もの指数』をスタート! ~ 寒い季節、お鍋料理で体を芯から温めよう ~
面白い試みには違いないが、鍋料理のレシピを一通り見てしまうと用が足りそうな気配。同じ日本気象協会が提供している鍋もの指数でも、Livedoor や Yahoo!では少し見せ方が違うので、見比べてみるのも面白い。
古今東西、天候の話しは初対面でも共通する話題なので、お互いに会話が成立するのがなによりいいのだが、なんとも中途半端な気候だと、人によって温度差が生じるので慎重でありたい。
さて、中途半端と言えば、鍋料理を食べようと来店しているのに、妙に暖房がきつい店。思わず冷やし中華をオーダーしたくなるような室温だと、鍋を食べるのも一苦労・・・っというか我慢大会の様相になる。
また、猫舌の私にとっては我慢大会の二重苦になり、できれば罰ゲームは願い下げたいのだが、店の室温は入ってみるまで分からない。そこで、店の中の鍋もの指数を教えて頂けると、有難いと思うのは私だけだろうか。orz
詐欺商法で問題になった「円天」の影響で、大物演歌歌手の辞退が相次いだのと、相変わらず芸能事務所のパワーバランスが幅を利かせる慣例、史上最低視聴率狙いの人選ではないだろうか。 ●第58回 NHK紅白歌合戦
紅白の出場歌手を見ていて思い出したが、消費期限切れのおでんを販売したローソン、たまたま内部告発があったから保健所が動いたけど、その他のコンビニで厳格に消費期限が守られているとは思えない。
しかし、だからといって責める気にもなれないというか、今まで暗黙の了解だと思っていたくらいで、保温器の蓋は24時間開きっぱなしも珍しくないが、加熱処理している安心感も確かにあったので、その程度の商品と割り切っていた。
それよりも期限が切れると廃棄するシステムに疑問を感じる。マクドナルドもそうだが、一定水準の品質を維持できないからといって、食品を無価値にする方が常軌を逸しているわけで、スーパーみたいに割引をして売ればいいじゃないか。
昔は食べ物を粗末にするとバチが当たると教えられたものだが、いつのまにか逆転してしまったようだ。相変わらずの紅白も好きになれないが、曖昧な期限を信仰する気にもなれない。orz
府知事選を来年1ヶ月に控えた大阪では、「どないかしてくれ!」という声があるとかないとか。とりあえず現職の太田知事は、3選への出馬を断念してくれたようで、大阪にとって明るいニュース。 ●太田知事、3選出馬を断念 高額講演料などに府民反発
それでも共産党を除く政党は、未だに推薦候補を決めておらず、グダグダの相乗り候補になる可能性が大で、相乗りしないと共産党候補に敗北してしまいそうな候補しか立候補しない大阪の現状は、ただただ寂しいばかり。
悲しいかな「どないかしてくれや」という声あるけど、「どないかしたる!」と手を挙げる人が見当たらない。同和と在日と創価のトリプルパンチに、労組と財政難というボディーブロー、確かに戦意を喪失して無理もない。
大阪府民の暮らしは厳しくなる一方なのに、大阪の財政を食い物にしてきた既得権益者を放置したままで、大阪の未来を語られても信憑性の欠片もないし、まったく信頼に値しないのだが、さて、どんな候補が出馬するのか暫し楽しみたい。
せっかくの貴重な政治参加なので、吉本新喜劇のお約束のように、大阪府民がズッこけるシーンがない事を祈ろう。
民主党らが参議院で額賀氏と守屋氏の証人喚問を多数決で採決して、抜き差しならない状態になった。しかも、宴会の席順リストは、守屋氏からの情報だと明らかにしたが、やっぱり証人は一人だけなのか。orz ●【政論】「仁義なき強硬と報復」額賀氏証人喚問
まるで、従軍慰安婦問題を彷彿とさせる証言重視の姿勢は、曲がりなりにも証拠を出した自民党より、客観的にみて不利な戦況なのだが、もしかしたら民主党に隠し玉があるかもしれないので、生温かく見守るとしよう。
しかし、証人喚問を多数決で強硬に決めてしまうのは、数の横暴と非難されても仕方ないどころか、今のところ、国民にとって有益な証言を得る期待が薄いので、時間と金の無駄になりそうな事が大問題。民主党の多数決は、キレイな多数決?
もし仮に、額賀氏が宴会に出席した事が事実だったとして、それ以上の犯罪性を追求する証言や証拠がなければ、濱田家で美味しい料理を食べただけだと開き直られるし、それこそ「記憶にない」と逃げられて終わり。
坂出の殺人事件が一段落した今、ワイドショーにとっては嬉しいだろうが、国民生活に直結する法案の審議は置き去りになり、まったく迷惑な話しだ。国会は、サスペンス劇場じゃない。
守屋氏が証言した額賀氏の宴会同席について、やれ証人喚問だ!っと鼻息が荒かった民主党。独自で席順まで入手したと息巻いていたが、なにやら雲行きが怪しくなりそうな気配。 ●額賀氏宴会同席「民主調査は誤りの可能性」…自民幹事長
どこの誰から聞いた話なのか、情報の出所を隠したまま追求する姿勢に、懐かしの永田メールを思い出す。黙って本人から証言を聞くという姿勢ではなく、自分達が信じた事実をゴリ押しする様は、刑事ドラマの見過ぎかもしれないと邪推したくなる。
まさか情報源が一人だなんて思いたくもないし、情報の裏付けを取っているから強気だと思いたいが、なんせ民主党のやる事だから、そんな楽観的な予断を許さない。大いなる茶番劇の可能性もありそうで、生温かく見守るしかない。
対する自民党は、日付入りの写真や録音テープなど用意して、やけに手際がいい。気持ち悪いくらいと言えば語弊があるが、たまたまにしては、良く出来た話しだと感心してしまう。同時に、もしかたしたら・・・っとも疑心を抱く。
恐らく、そんな偶然があるのだろうか?っと民主党の誰もが思いを馳せるだろうし、苦い前歴もあるし、話が大きくなればなるほど、墓穴も大きくなる事くらいは薄々気付いているだろう。寸劇としては面白いが、国会としては無駄遣いでしかない。
エスカレーターを歩いて移動するのは、構造上想定外だし危険なので止めようと、横浜や名古屋の地下鉄で呼びかけが始まったらしいが、さて、関ヶ原を越えてくるだろうか楽しみだ。 ●エスカレーター:横浜地下鉄「歩かないで」 構造上想定外
記事によると、横浜や名古屋でさえエスカレーター利用者に対して、理解と協力を求める事に苦労している。マナーやルールとして片側に歩くスペースを空けるようにと、以前までアナウンスされていたのだから、無理もないだろう。
私自身、どちらかというとエスカレーターを歩く方なので、なにを今さらと思わなくもないし、取って付けたような悪質な利用状況や事故報告では、多くの人を納得させる動機付けには乏しい気がする。
どうしても徹底させたいなら、もっとエスカレーターの幅を狭くして追い越せる幅をなくせば、否応なしに止まったまま移動する乗り物として、大転換の機運と理解が生まれてくるのではないだろうか。
その他に「弱者用階段」や「一休み階段」と命名して、その用途を限ってしまう手も一考したが、そんな悠長な人ばかりなら、誰も苦労しない罠。orz
20日から施行された入国時の指紋と顔写真の照合で、法務省によると5人が強制退去される見通しで、また、初日から各地でマシントラブルがあったものの、多くが治安のために理解を示してくれたらしい。 ●外国人の指紋採取始まる 5人に前歴、退去へ
記事の末文には、先行導入された日本人が指紋照合だけで出入国できる「自動化ゲート」にも触れているが、偽造パスポートが後を絶たない現状こそが問題なのであって、善良な人たちにとって指紋登録する事は、利便性と身の潔白を示すチャンスになる。
それでも、お約束のように人権を掲げて反対する人達はいるもので、いつもの事だと言うしかない。自分達に都合のいい人権しか擁護しない姿勢は、とてもじゃないが人権を語る資格があるとは思えないし、賛同するつもりもない。
これほど科学技術が発展したというのに、未だに顔写真だけのパスポートがまかり通り、精巧に偽造される実態を放置して犯罪者を自由に往来させているのは、いつ被害に巻き込まれるかも知れない人の人権を侵害していると言えないだろうか。
ただし、システムの導入を巡る闇がないともいえないし、データベースを改ざんする鬼畜が現れないとも限らないので、運営コストと安全性には極めて厳しい目を注ぐ必要がありそう。orz
流石に、一見さんお断りの吉兆はランク外だと思うが、高級店が軒を連ねる東京においてなら、星の大盤振舞いも納得できる。しかし、英語が使えない日本料理屋は、これからが一苦労なのかも。 ●渦中の「吉兆」ランク外…ミシュラン全店リストだ レストラン16万軒の頂点
それにしても、これでもかというくらい東京のマスコミ様がPRしているので、早くも食傷気味なのは私だけだろうか。何万円もの食事をして不味いなんてありえないし、美味しくて当たり前の話しで、よくあそこまで盛り上がれるものだ。
選ばれた店側にしてみれば凄まじい宣伝効果があるものの、限られた席数しかないのに痛し痒しといったところだし、なんでもホドホドが一番。むしろ広告代理店の営業が目に余れば、大量の情報が逆効果にもなりかねないだろう。
今回の東京版では、日本料理が全体の6割を占めているらしいが、逆に言えば、残りは外国料理店ということで、食に対する懐の広さとこれら高級店を頂点とした裾野の広さに、ただただ圧倒される現実を目の当たりにしている。
圧倒と言えば、大阪でも32年連続でひったくり被害件数ワースト1を更新しそうな勢いがあり、前年より10%以上減少しても他を寄せ付けない怖さがある。orz
現職の関市長を破り、無所属で民主党や国民新党の推薦を受けた元MBSアナウンサーの平松氏が当選。市政改革の足を引っ張っていた大阪市役所労働組合(大阪市労組)の強力なバックアップを受けただけに、重い足かせにならなければいいが。 ●市長交代 大阪市の行方
これまでの関市長は、大阪市の助役時代の反省に立って、労働組合や部落解放同盟に対する厚遇を止め、市職員の削減や部落問題にメスを入れてきて、大阪市の経費を1000億円以上削減した実績もあり、それなりの実績は評価したい。
ただし、第三セクターを始めとする巨大なハコモノ行政の責任は、オール与党時代の負の遺産とはいえ、未だに曖昧なままで債権額も増え続ける始末。挙句、せっかく投票率が10ポイント上がったのに、無党派層を取り込めない不人気が最後まで響いた。
実際の市長職は12月19日以降だが、大阪市職員が効率的に適正給与で働いてくれるようになるなら、誰が市長になっても構わない。中田横浜市長までは望まないが、平松氏が次回の市長選で、労働組合の応援を受けられないような市政を期待する。
それにしても、期日前投票所にあった選挙管理委員会の広告ティッシュ、あまりに大量に置いてあるので、3個ほどポケットに入れて持って帰ったが、さて、どれほど投票率を押し上げる効果があった事やら。orz
遂に、従業員が反旗を翻して弁護士同伴で記者会見を開き、会社側の杜撰な管理体制と悪質な責任転嫁を暴露した。それを受けて船場吉兆の湯木取締役は、一応の反論を報道関係者にしていたが、さてさて真実は、どっち? ●販売責任者に「ウソ報告書」への署名迫る…船場吉兆取締役
ここで犯人探しをするつもりはない。しかし、続々と明らかになる賞味期限改ざんは事実のようだし、それによって、吉兆ブランドに多大なキズが付いた事だけは確かだろう。また、そのキズを最小限に留め様と、会社側が必死なのは当然だろう。
この件が表面化した10月末から随分と経つというのに、未だに他の吉兆らが他人事を貫き通し、あえてマスコミ様も騒ぎ立てない雰囲気が年末商戦とも重なって、薄汚れたお金の臭いが漂ってくるのは私だけだろうか。
あれほど杜撰な商品管理をしたグループ会社の失態により、同じグループ企業として危機感があるならば、きちんと釈明して、これ以上の信頼を毀損しないように努めたり、また、今後の船場吉兆との係わり方など、何らかの対応があって然るべきなのに、この不自然さが一流の証明なのだろうか。
それとも、自称美食家の人達を騙し通している自信からなのだろうか。orz
アジアのクラブチームの頂点を決定する試合が、今夜7時過ぎから地上波で放送予定なので、まんまとテレビ局の戦略に乗って観戦する予定。浦和レッズのサポーター気分で応援しようと思う。We are Reds!●闘莉王アジア制覇へ「造反」プレー予告
この大会は、12月に日本で行われるFIFAクラブワールドカップ2007の出場権も賭けているが、今年から導入された開催国枠によって、ほぼ今夜対戦する2チームとも出場が濃厚だ。だからといって、アジアチャンピョンの栄誉を蔑ろにはしないだろう。
サッカーに関しては自認するミーハーなので、あのレッズサポーターの大迫力には素直に感動する。大好きなリバプールFCの応援とも優劣付けがたいし、 Jリーグのチームがヨーロッパの名門チームと同列になった事に喜びを感じる。
さて試合だが、浦和レッズはJリーグの優勝争いをしているし、ACLとの連戦で疲労が蓄積されているので、最高のパフォーマンスを望むのは酷だろう。準決勝の韓国・城南一和との壮絶な延長戦は、まさに死闘だったため90分で決着がつく事を願う。
奇しくも今日14日は「埼玉県民の日」で祝日、埼玉県では浦和レッズ一色だった事だろう。私も便乗して、祝杯の準備をしておこう。
ある立場の方々にとって歴史的資料と化す大江健三郎作の『沖縄ノート』、本書を巡って裁判が行われており、沖縄戦集団自決と密接に係わる問題でもあるので、大江氏の想像力に多くが振り回されそうな予感。 ●【産経抄】11月13日政治的な圧力で教科書の検定結果が覆ろうとしている
大江氏が著書の中で断じていた「軍命令」が、まさか想像上の出来事でしたで済む話だろうか。もちろん済まないから、あーでもないこーでもないと屁理屈で逃げ回り、事実を捻じ曲げようとしているのだろう。 ●沖縄集団自決問題 目立つ論理のすり替え
ただ、大江氏をありがたがる人々にすれば、どんなに事実を歪曲しても、最終的に日本軍が悪いという結論さえ導けば良いのであって、元隊長の名誉が傷つこうが日本政府が右往左往しようが、果ては、大江氏がどうなろうと知った事ないかもしれない。
また、集団自決の問題では教科書検定にも影響があり、こういった眉唾ものの物語が多いので、「軍が命令したかどうかは明らかといえない」との検定意見がつけられたはずなのに、いつの間にか、「軍の関与が全くないなんてありえない」との主張が政治的に広がり、強制から関与に話しが摩り替わっている。まったく従軍慰安婦問題と同じ展開。orz
そして、いつもの事だが沖縄県民の総意として、日本政府を批判する展開になり、大々的にマスコミに取り上げられる。そこの部分だけを取り上げるから、分断工作だとの指摘を逃れられまい。
これからの展開が楽しみな法案だが、防衛省関連では問題が山積しており、出口が見つかるかどうか悩ましい。そんな防衛省に関連して、微笑ましいニュースが飛び込んできた。それが「正露丸」の100年ぶりの復活だ。 ●「正露丸」100年ぶりに自衛隊装備品復活
ちなみに「征露丸」とは変換されないのは、よほどロシアを征服するのは悪い事なのだろう。奇跡的な日露戦争の勝利が、後の無鉄砲な太平洋戦争を誘引したとなれば、無闇に征服するのは良くないかもしれない。
そんな難しい話は置いといて、自衛官ともあろう方々が糖衣Aを選ぶとは何事だろうか、軟弱にも程がある。あの強烈な臭いと味が醸し出す、いかにも劇薬っぽいところが肝心なのであって、甘くコーティングした正露丸には効き目も薄らぎそう。
それでも最低限、ラッパのマークの正露丸らしいので、一線を越えなかったのは喜ばしい。一口で正露丸といっても良く似たパッケージの正露丸もどきが、平気な顔をして並んでいるのは嘆かわしい。
すぐに使える雑学情報、正露丸のCMで流れるラッパの演奏は、旧日本軍の食事ラッパ。これホントです。